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e-妊娠トピックス、2011年

2011年topics

妊娠とノロウイルス

冬の寒い時期は感染力の強いノロウイルスが流行しやすい時期です。ウイルスが胃腸に影響して妊娠中は避けたい腹痛や嘔吐、発熱と筋肉痛が起こるので予防が大切です。(11/12/19)

蒸しタオルの効果

これからの季節、からだを冷やさないために蒸しタオルを日常的に取り入れてみてはいかがでしょうか?妊娠を望む人、妊婦さん、どちらの方にも効果があります。(11/11/28)

2011年12月の戌の日ガイド

2011年12月の戌の日は12月9日(金曜)と21日(水曜)です。戌の日の安産祈願の行き方を、寒い季節なのでお出かけ前のチェック項目も合わせて紹介します。(11/11/22)

こむら返りの応急処置

妊娠中は運動不足・栄養不足・足への負担など、こむら返りにつながることが多々あります。こむら返りの知識と応急処置について説明しています。(11/11/8)

インフルエンザ対策を始めましょう

今年の冬もインフルエンザの流行が心配されています、予防接種を考えている人は早めに医療機関に問い合わせましょう。(11/10/31)

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妊活、ベビちゃん活動

不妊治療中の元タレント、中西モナさんが10月19日のブログに赤裸々にその気持ちを書きつづっていました。(11/10/21)

秋から始める冷え予防

冬の寒さによる手足の末端の冷えや、体全体の運動不足による血行不良は妊娠への大きな壁です。今年は秋から冷え対策を初めて、冬本番までに冷え予防を徹底しましょう。(11/10/12)

妊婦のシートベルト着用方法

シートベルトによってママの怪我が防げるということは、お腹の赤ちゃんの危険も回避できるということに繋がります。お腹を不快にさせないようにして、妊娠中も安全な乗車を続けましょう。(11/9/20)

妊婦の夏バテに鉄分

妊婦が夏バテすると食欲が減退しがちです。しかし妊娠中は赤ちゃんの成長の為にも毎日栄養のある食生活が大切です。(11/8/18)

育児休業制度の取得率が低下

厚生労働省の発表によると、2011年は育児休業制度の取得率が男女ともに低下したそうです。これはと育児休業制度を取得することのできないハードルがあると考えられます。(11/7/24)

汗と上手に付き合いましょう

妊娠中は汗の放出によって体温よりも塩分が減ることが心配です。貧血や寝不足の心配のある時は、汗をかいたら水分補給を忘れずに、休息時間をもうけて無理をしないでください。(11/7/15)

リンゴ病が流行中

大人のリンゴ病は乳幼児のものより症状が重くなると見られています。妊婦がリンゴ病になると約2~4ヶ月後に胎児に影響が出る場合があります。(11/7/10)

妊娠中の熱中症に注意

妊婦が熱中症になり症状が改善できないと、お腹の赤ちゃんにも影響します。暑さを我慢しないで、限界に達する前に休憩することで、お腹の赤ちゃんも安心できます。(11/7/9)

子ども手当が抱える問題

子ども手当のような法的な支給に重点を置いた養育資金の設計よりも、保護者自身がしっかり計画を立てておくことが最も安心です。(11/6/14)

赤ちゃんを運ぶ「こうのとり」

「こうのとり」は、くちばしで赤ちゃんを運んでくる鳥として、多くの人に関心をもたれています。(11/5/20)

こどもの数、30年連続の減少

総務省によりますと、平成23年4月1日現在、こどもの数は1693万人で30年連続で減少しています。(11/5/3)

妊婦さんに安全な水の選び方

水分は人間の体を循環させる役割があります。成人では1日に1リットル以上を飲料から摂取することが理想です。(11/4/5)

あたりまえ

皆さまは「あたりまえ」という詩をご存知でしょうか?失って初めて気づく大切なこと。今ある幸せを再確認させてくれる詩です。(11/3/16)

妊婦さんのための防災対策

平成23年3月11日午後2時46分ごろ、マグニチュード8.8を記録する過去最大規模の地震が日本を襲いました。(11/3/12)

葉酸サプリメント

一昔前ではありえなかったことですが、現在では多くの医師が葉酸サプリメントの摂取を推奨するようになりました。(11/2/4)

野田聖子衆院議員が男児出産

野田聖子元消費者行政担当相が、1月6日、待望の男児を出産いたしました。第3者から卵子の提供をうけての体外受精、また50歳という年齢での出産ということで、この話題に多くの人たちが注目しています。(11/1/7)



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