羊水検査(染色体異常)

羊水検査

質問よう

32歳初妊娠。6週目です。 煙草とコーヒーが毎日欠かせない生活を送っていただけに、 異常がないか心配です。

羊水検査の前に、血液検査などで心配な数値が出たときに 先生から進められると、他の方が書いてらっしゃいましたが 堕胎できる時期に必ず、報告してもらえるのでしょうか?

授かった命だからと、言われる方もいるのはわかってます。 でも子供にも自分にとっても一生のことですから。 そんなことを言いつつ、煙草が一箱から6本に控えられただけで 禁煙できず、自己嫌悪の日々です。

答え

こんばんは。初妊娠で、24週のみどりといいます。 羊水検査でどうの・・・というのは、妊娠中期くらいになると思いますよ。 私はまだそんな検査はしていません。 血液検査を一度したくらいですかね。

おなかの中の子、生まれるまではやはりどんな障害をかかえているかわからないそうです。 羊水は、ニコチンが溶け込むと緑色になってしまい赤ん坊の成長に著しい影響を与えるそうです。

コーヒーに含まれるカフェインは子供の情緒不安につながるとか言われていますが 一日薄めのコーヒー2,3杯のカフェインは影響ないようです。 私もコーヒー好きなので、朝カフェオレで一杯、お昼に一杯、夜はタンポポコーヒーで飲んでいます。

アルコールも精神構造に影響するそうなので、 カフェインよりもタバコとアルコールは摂取しないほうがいいみたいです。

友人の一人が、はやりかなりのヘビースモーカー(しかもタール10以上)で妊娠、出産したのですが、 やはり禁煙できず、精神的にも参ってしまい先生から一日の本数を制限してすっていいと言われていました。

母体の精神不安やウツのほうが赤ん坊に影響を与えるようですよ。 それよりは、禁煙までできなくとも、気をつけて一日の本数を減らしていければいいと思います。

生まれた子は元気な男の子でしたが、気管支が弱いそうです。 少し早産気味だったようで、成長もほかの子よりちょこっと遅いみたいですが 生まれるまでわからないものですよ。 気管支炎以外は元気すぎてお母さんはおこりっぱなしです(笑)

ゆったりと、自分の子は五体満足で生まれてくるだろうと信じていることしかできません。 エコーとかで成長していく姿を見ると、やはりいとしく感じます。

答えチップゥ

辞められないタバコの影響で異常があったら堕胎したいなんて思っているのなら今すぐにでも堕胎した方が良いのではないでしょうか。 異常のある子どもはいらない、タバコは辞めないなんてわがまま過ぎませんか?

子どもの健康は親が作っていくものではないでしょうか。堕胎すると一生罪悪感を背負って生きていくことになりますよ。よく考えて今からでも修正していきましょう!

自分の不摂生で赤ちゃんへの影響を心配していること、タバコの本数を少しでも減らせたのならもう少し頑張れると思います。

答えみずまま

こんにちは。二人目妊娠中のみずままです。 私の周りにもスモーカーの友人がおり、そのうち何人かは出産しました。いずれもやはり小さ目の子が生まれ、身体も弱いようです。 妊娠をして皆禁煙が出来ましたが、それでもそのような感じです。

みどりさんのおっしゃる通り、羊水、かなり色が変わります。ひどい場合、どす黒い羊水のようです。もしようさんが赤ちゃんの立場であって、お腹の中でどす黒い羊水の中で10ヶ月も過ごすこと、耐えられますか??

また煙草を吸っている間、赤ちゃんは胎盤を通しての呼吸が一切出来ません。窒息状態です。貴方がその状態になったら絶えられますか??お腹の中で、ちいさなちいさな赤ちゃんがそれでも必死で生きようとしているんです。

胎盤を通じてニコチンを摂取していた赤ちゃんで、真っ黒な赤ちゃんが生まれてきたこともあるようです。 脅しではなく事実なんです。

そもそも、ようさんは赤ちゃんが欲しくて妊娠をされたのでしょうか? 妊娠を望んで居るのであれば、妊娠前から喫煙をして居る以上、禁煙者とは違う状況になることはご存知であったはずです。

なのに、今妊娠をしてから、異常があったら…などと考えられるようになるのは、ちょっとおかしい気もするのです。

私は吸いませんが、周りには吸う人は男女問わず沢山います。でも、皆赤ちゃんのために…と禁煙を努力、父親になる友人でも赤ちゃんのためにきちんと喫煙できました。皆、小さい赤ちゃんを守るため親として頑張ったんです。

貴方のお腹の中で赤ちゃんは頑張って大きくなろうとしています。それを守って上げられるのは、今は貴方だけです。 親になると言う事は、簡単ではありません。

様々なことでガマンの連続です。生まれてからもそうですよ。 かわいいだけでは子供は育てられませんから…。 妊娠期間中は食事でも行動でもつわりでもガマンの連続です。 でもそうやって皆親になる準備をして居るんだと思います。

でも自分の子供が愛しいから頑張れるんです。 6週に入ったばかりですから、まだまだ間に合いますよ!! ほかのスレでも、ヘビースモーカーだった方が本当に頑張って禁煙されています。 小さな赤ちゃんと一緒に新米ママも頑張ってみてください。

答えみっちゃん

妊娠14週の者です。羊水検査は16週で行い結果が出るのは4週間後になるので20週くらいだと医師より聞きました。

その時期は堕胎できる時期ですが、陣痛促進剤で陣痛を促し、自然分娩での処置になるのでは ないでしょうか?子供を16週で死産された方より聞きました。 それもつらいですよね。。。。

32歳ということで(私も32歳、初妊婦です!)、私の通う病院では 35歳以上になると羊水検査を進められるので、ようさんの通う病院でも同じ感じかもしれません。

医師より、染色体異常の子供を初めから望まない (言い方が適切ではないですが)のであれば、羊水検査を受けてみては?との指導でした。

エコーなどでは今のとこ、異常が確認されなかったので。私は生まれてきた子がどんな子供であれ、 受け入れることにしたので、検査はしないことにしました。 もちろん家族、両親とも話し合いました。

タバコはやはり、胎児に悪い影響を与えるようです。友人の助産師が言ってました。タバコは胎児の脳に障害を 残す場合があると・・・。もちろん体重も小さめになる傾向が強い みたいです。

1箱から6本に減らせただけでもすごいではないですか? あと1歩まできていると思いますよ。私も以前は喫煙者でした。禁煙の難しさ、とてもよくわかります。

病院で相談して、禁煙の指導を受けるのもいいと思います。 そして心配であれば、夫婦で話あって羊水検査を視野に入れてみては いかがですか?費用も結構かかるので調べてみてください。

6週の今なら、まだお腹の赤ちゃんに与える影響も少ない時期だと 思います。 授かった命、それは奇跡です☆どうぞ、いろんな意味で明るい方向に目を向けて、頑張ってください!

答えすもも

ようさん 初めまして。あたしも妊娠する前は喫煙してました。一日1箱 10年近く吸ってました。妊娠がわかってからも 初期のうちは変わらず吸ってました。赤ちゃんに申し訳ないと思いながら吸い 検診まではとても不安」な毎日を 過ごしていました。

幸い 何も異常はなく今6ヶ月です。ですがタバコはやめました。色々 ネットなどでタバコが胎児に与える影響などを読んだら 怖くなり禁煙しました。

タバコは お腹の赤ちゃんへの虐待だそうです。息もママが吸ってる間 赤ちゃんは出来なく もがき苦しんでいるそうです。それでもまだ禁煙はできませんか?あたしは本数を少しずつ 減らすのでは辞めれないと思い きっぱり辞めましたよ。初妊娠ならなおさら 赤ちゃんのために頑張りましょうよ^^

自分の欲求は数ヶ月だけ 我慢しましょう! 異常がない子が産まれるか心配する前に あなたが少し努力してみたらどうでしょうか?

質問よう

みなさん、お返事ありがとう。(遅くなりごめんなさい)お陰さまで、禁煙に成功しました!!ツワリモ始まり、煙も見たくないほどです。

親戚から聞いたのですが。

質問けむけむ

私とだんなは同じ血液型(A型)ですが、同じ血液同士だと子供に先天性の異常が発祥しやすいとだんなのおばあちゃんから言われました。おばあちゃんの知り合いの息子さん達が同じ血液型で二人子供がいて二人共に精神薄弱なのはそれが原因ではと医者に言われ検査を受けたそうです。

検査を進めたのが一人目なのか二人目の時かはわかりませんが、私自身聞いたことはないし、だんなとは地域性が違うので、そこそこの言い伝えとかはあると思いますが。ちなみに私は青森でだんなは北海道の道南地区です。 あまり気にはしていないけども、だんながおばあちゃん子なので・・・。

答えひよ

遺伝の話でしょうか。 生物は自分と離れた遺伝子の相手を選ぶことで、環境の変化に強い子孫を残すようなプログラムが組まれています。

子どもは、母親と父親の遺伝子が組み合わさっています。遺伝子が近いということは、遺伝の弱点がそろう確立が高くなり、そのような先天性の症状が現れることが予想されます。遺伝子の離れた人を相手に選ぶということは、強い遺伝子により補われる確立が高まると言うことです。

話が難しくなるので、簡単にまとめます

・確かに同じ血液型であれば、血液型を決める遺伝子の「一部」は同じですが、遺伝子はもっとたくさんあるので、血液型が同じであろうが、異なっていようが関係は無い

・同じパターンの遺伝子は親戚など肉親にみられ、交通機関の発達していない昔では、同じ地域の者同士の結婚により、似たような遺伝子をもつ者同士がカップルになることがあった(血が濃くなるという表現のときもある)が、今回の場合はあてはまらない

つまり、血液型が同じということで、心配する必要はまったく無い!と言うことが言いたいのですが、それでも確立としては「無い」とは言えません。それは、すべての妊婦にあてはまることで、血液型が同じだからという理由ではありません。

「だんながおばあちゃん子なので」というのは、旦那さんがおばあちゃんの話を信じているということでしょうか。遺伝の本はたくさん出ているので、心配なら調べてみたらいかがですか?心配は妊婦にはよくありませんよ♪

答えひーたん

けむけむさん、はじめまして。うちも旦那と同じ血液型ですけど、子供二人ともいったって問題ありませんよ。(3人目がお腹にいます)
心配しないほうがいいですよ。

答えみずまま

こんばんは。二人目妊娠中のみずままです。 私の両親はO×Oで姉妹3人全員勿論Oです。 が、別に先天性に何を持って居るとか病弱とか何も問題はありません。

親族がO×Oの子供もたくさんいるしA×Aの子もいますが、特に何も問題ありません。 友人の子もA×Aですが元気一杯!病気も殆どしない丈夫な子ですよ。

昔の場合同族結婚などが多かったり(その場合血液型も似たり寄ったりになりますし、遺伝子型もかなり近いものになりますよね?)したので、その時代のことをおっしゃっているのかもしれないし、言い伝えなのかもしれないし…。

いずれにしても現代の医学でしやすいと言い切れる根拠はないといえると思います。 医学書や妊娠の本、血液型の本を探してみても、そのような記載がある場合は稀だと思いますが…。

おばあちゃん子であれなんであれ、結婚する時に同じ血液型であることはわかっていたのですから、結婚後にそのようなことを気にするのもな…と私は思います。

障害に関しても、染色体異常が原因であり、その要素を親が持って居るか否かの影響は確率的にもかなり低いものです。

私の周りはとにかく何もないし、自分自身も特に何もありません。 血液型が違った子供であったとしても、病気になりがちな子はそれなりの体質です。 あまり考えない方がいいかと思います。

質問けむけむ

みんなさん、ありがとうございました。 あまり考えないようにします。だんなにもきちんと話をしてゆっくりと妊娠ライフを楽しみますね。本当にありがとうございました。

羊水検査とは?

質問ジューン

こんにちは。35歳今7週の妊婦です。いとこも4ヶ月の妊婦でよく情報交換をするのですが、今回彼女が病院で35歳以上の妊婦さんに羊水の検査をするとダウン症などの発見ができるけどどうする?と言われたそうです。 任意だから保険が利かなくて105000円かかるのだとか。

いわゆるまるこうだから、心配なら検査した方がよいと思うのですが、私も35歳だからそのうち聞かれることになると思うのですが、実際に検査された方の意見を聞きたいと思い書いています。

答えカリュン

はじめまして。 羊水検査、あたしも○高ですが、現状するつもりはありません。 というのは、僅かとはいえ、流産の確率が上がること、胎児に傷を負わせる可能性もあることを考えると、例え障害があっても産むことを決めているなら、僅かでもリスクは避けたいので。

あたしの友人で、染色体異常による不育症の方がいますが、その方はそのリスクを考えた上で、妊娠したら受けることを決意してはいますが、まだその機会はやってきてません。

ジューンさんは染色体異常などの不育症の原因を持っていらっしゃるのでしょうか? もし調べたことがない&持っていないというなら、クアトロテストから始める方が無難だと思います。

母体の血液検査で、ある程度胎児への遺伝確率を調べることが出来るそうです。それの確率が高ければ羊水検査をすれば良いのでは?と思います。(もちろん、障害が判っても中絶しないって思っているのであれば羊水検査は倫理上の問題で医師はあまり勧めたりしないと思います)

答えPIKO

こんにちは。 たまたま目にしたので書き込みます。 わたしはクアトロ検査を受けました。わたしの周りは35才以上かなりの数の友人が羊水検査やクアトロテストなどの出生前診断を受けています。 受けることについて賛否両論あるのは知ってますが、気になる場合は受けても良いと思います。

質問ジューン

カリュンさん、PIKOさんお返事ありがとうございます。 私自身はまだ勉強不足で何も分からない状態ののんきな妊婦なのですが、 羊水検査のことを聞いたとき、どれくらいの比率で受ける方がいるのか?

そもそも元気な子を産みたいのは誰でも願うことなのに、異常がないか確認するの保険効かないのか・・・他に判る方法はないのか?と少し不安になったのです。クアトロテストというのは、いいかもしれないですね、お腹に針を刺すよりは。

答えうさぎ

はじめまして。 妊娠時36歳で春で37になった妊婦です。 羊水検査・・って35過ぎの人には必ず受けるかどうか聞かれるのでしょうか? 実は何も聞かれませんでした。 羊水検査自体の説明も受けてません。 市の総合病院を受診していますが・・?

もう週数も進んでいるので、別に構いませんが、聞かれるとしたら何週ぐらいで訊ねられるのが一般的なのでしょうか? 質問に質問で返してしまってすみません。 知っていたら教えてもらえれば幸いです。

答えクネラキ

今月35歳の誕生日&第1子出産予定です。現在海外に住んでいるので、日本の産科と事情が少し違うかもしれませんが、ご参考になれば。

私は羊水検査は受けていませんが、確か16週頃と22週頃に、担当医に紹介された別の専門医のところに行き、クアトロテストとエコーで胎児に異常がないかどうかを調べてもらいました。そこで異常のリスクが高いということになればさらに羊水検査を勧められたかもしれませんが、事前に夫と話し合って羊水検査は受けないことにしていました。

他の方も書いていらっしゃる通り、検査とはいえ羊水穿刺にはリスクがあるし、たとえ障害があったとしても産まないことは考えていなかったから。それに、検査結果の数値はあくまで「確率」であり、標準よりもリスクが高い、と言われても生まれてみたら何の異常もなかった、ということもあり得るのです。

やっと授かった赤ちゃんだったので、私は「染色体異常だったらどうしよう?」という不安よりも「検査を受けたせいで、元々何の異常もないかもしれない赤ちゃんに何かあったらどうしよう?」という気持ちのほうが強かったです。

高リスクの要件で該当するのは、高齢であること以外は特にありませんでしたし(家族や先に生まれたこどもに染色体異常がある等)。でも血液検査とエコーの結果、20代の妊婦とリスクは変わらないと言われて安心したことは事実。なので、その辺までは受けてみてもいいかもしれません。

うさぎさんへ、日本では染色体異常の検査についての情報提供や検査後のカウンセリング体制がまだ整っているとはいえないこと、そして倫理上の観点から、医者が積極的に検査を勧めるべきではない、という指針があるようです。

これは私の推測ですが、私立の病院ならば各医師の考えで、積極的に勧めることはしないにせよ、とりあえず検査のことについては説明しておく等、多少対応に差があるかもしれませんが、公立ならば特にそのような指針は遵守するんじゃないでしょうか。

この指針の受け取り方も医者によってまちまちのようで、積極的に勧めなくても患者が自ら望めば検査をするなり、検査できる施設を紹介するなりしてくれる場合もあれば、「そんなこと聞かれても困る。そういう検査はしてはいけないことになっている」という医者もいるみたいです。

本来は不安を取り除くための検査であるはずなのに、受けた、受けない自体が不安の原因になるとしたら本末転倒という感じがしますよね。そういう意味では、妊娠初期にすべての妊婦を対象に検査の説明くらいあってもいいんじゃないかという気がしますが、上にも書いたように、きっと医療側でも質問などに十分答えられる体制ができていないのでしょうね。

答えカリュン

はじめまして。うさぎさん。 あたしの知る限りですが、近畿圏で羊水検査を行っている病院があるのですが、過去に日本産科婦人科学会へ無申請で検査を行って学会から除名されてたかと思います。

羊水検査にはもともと胎児への重大な遺伝が考えられる妊婦には勧められると言うよりもこういう検査がありますよ、程度の案内あるかもしれませんが、ただ高齢であるという理由だけでは自分から言い出さない限り病院側がすすんで検査することはありませんし、申請が降りなければ学会に登録している病院、医師は検査をキャンセルすると思うんですね。

また、検査を受けるとすれば4~5ヶ月(12~18週?)くらいかと思います。 あたしの周りで検査を受けるつもりでいる方は、親戚に障害を持っている人であったり、不育の染色体異常を持つ友人ばかりです。 うさぎさん自身が先天性疾患を持っているとかその他病気を持っていなければ、普通は聞かれることはないと思いますよ。

これ以上の詳しい説明は、多分PIKOさんの方が詳しいと思うので、彼女のスレッドで質問してみてはいかがでしょう? この検査の全てを否定するつもりはないです。流産を繰り返すしか妊娠の目途が立たない友人にとっては、一筋の希望を与える検査だと思ってはいるんです。

クラネキさん
海外はもっと積極的かと思いきや、意外と羊水検査には慎重なんですね。 あたしは命には別状はないけど先天性の疾患はあるので遺伝は気になるけど、自分が乗り越えて来れたし、その経験があるから子供も大丈夫って思いたいし。(多分検査してもこの疾患は分かりづらいかも知れません)

最後の言葉。同感です。全く知らなくて週数が進んでからこんな検査があったんだ、っていうのが分かるよりも、初期に検査の存在が知らされていて、且つそれぞれの検査のリスクなんかも一言あれば、悩む人も減るのではないかな、そう思います。

答えうさぎ

クネラキさん。カリュンさん。 教えて頂きありがとうございます。 やはり絶対説明等があるわけではないのですね。 周りの人(20代前半で出産した人)に、高齢出産になると検査が増えるんだよね・・と言われた事があり・・ 羊水検査の事かと思ってました。

その為、検査自体を飛ばされてしまったのか?と不思議に思ったんですが・・ 現在35週だし、特に何も心配していないので"必ず受けた方が良い物"では無いのなら・・安心しました。 ありがとうございました。

答えさくら

初めまして。私は35歳で初めての妊娠、今20週です。 私も病院で、羊水検査の お話をされました。 もともと、このような検査があるのは知っていて、 妊娠する前から、妊娠したら羊水検査をしようと思っていたので、 主人にも相談したうえで、検査をしました。

どんな子でも、自分の可愛い子供なのですが、 正直なところ、もしもダウン症だったら‥と考えてみて 育てる自信が無かったからです‥。 賛否両論あると思いますが、私は妊娠中にずっと、 どうなんだろう‥と不安な気持ちで過ごすより、 思い切って検査をした方が良いと思い検査をしました。

結果は異常ナシでした。 費用は私が通っている病院では4万円でした。






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